The link at the date of the calendar is an entry.
次回企画 近日連載開始・・皆様乞うご期待ざんす!!
2017-02-22 Wed 21:35
さて、「シリウスの地平」ブログ

http://ameblo.jp/miyochan-ronkou/


は「論考的もしくは連載もの」の記事を掲載していくために運用しているのだが、次回の企画についてお知らせするざんすよん!!



・「南島隠れ郷 ティルタガンガ礼賛記」・・旅行記的な中編エッセイシリーズ 

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・「居場所と所属 吾輩は無為徒食である」・・論考的構成の長編シリーズ

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・「鴻巣方丈点描 マハナンダ独座大雄峰」・・箸休め的な短編コラムシリーズ

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・・・なんと上記3テーマを「交互連載」企画?として掲載する予定。




というのは、「居場所と所属 吾輩は無為徒食である」についてはFC2ブログの方の単発記事のつもりで近日執筆予定だったのだが、あれこれ内容を検討するとこれはなかなか「盛りだくさん」になりそうなのが容易に予想されるため、

ならばむしろ「論考的構成の長編シリーズ」として連載した方が適切ではないか?となった次第。


考えてみれば先日ようやく完了した「初夢解析」論考も当初はFC2ブログの方で・・・と考えていて同じような流れになったわけだし、他2つのテーマも事情は同じざんすね(笑)。



まあ一応順番としては最初は「南島隠れ郷 ティルタガンガ礼賛記」である・・これはいわば「旅行記的な中編エッセイシリーズ」ざんすね。

実は企画としてはこの3つの中で「もっとも古い」テーマなのだ。


このティルタガンガというのはバリ島東部の村で、私は99年に初めてここを訪問して以来すっかりお気に入りになって、以来機会あるたびに訪問・滞在を繰り返してきた(通算で1年弱ぐらいだろうか?)。


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それだけにかなり以前から、このティルタガンガという素敵な村をじっくり紹介したい!!・・と想いながらも諸般の事情で延期し続けざるを得ず、

昨年の帰国直後(7年ぶりの現地再訪であった)に「さあ今度こそ時機到来!」・・・と思いきや、全く想定外の「母の引っ越し作業」という大仕事が割り込んでしまった。

その後もどたばたと身辺忙しい状況で後回しになってしまい、そろそろ「日の目を見せねば・・」という感じなのである。



その次が「居場所と所属 吾輩は無為徒食である」で、3番目が「鴻巣方丈点描 マハナンダ独座大雄峰」となる予定。


この「鴻巣方丈点描 マハナンダ独座大雄峰」というのは仰々しい題名の割には何のことはない、私が現在居住している鴻巣の家の紹介・・なのだが、

何とも贅沢なことに?ほぼ専用の「瞑想ルーム」として機能しているスペースの他、書斎兼寝室には「マハ納戸曼荼羅ガーデン?」と称ずるゾーンがあって、これらがまたなかなかに「奇天烈にユニークな様相」なのざんすよん(笑)。


・・ということで、その瞑想ルーム&書斎の紹介をメインとして「箸休め的な短編コラムシリーズ」という感じに位置づけたいと思う。



一応2月25日以降の近日、「南島隠れ郷 ティルタガンガ礼賛記」第1回記事からスタートで準備中・・・かくして「長・中・短」のバランスの取れた?「入れ替わり」交互連載スタイルで「ロングラン掲載」予定。


という次第なので、皆様乞うご期待ざんす、わはははは・・・・・!!
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最近すっかり「著述業」化しているが(笑)
2017-02-18 Sat 21:37
今後の中期目標を次のように設定したいと思う。



近日(あるいは24日以降月末までに)

アメーバブログ「シリウスの地平」新連載企画掲載開始



2月24日(マハー・シヴァラトリ)

「臨在」サイト アシュラム(&協会)制作の「総合パンフレット」の解説・紹介ファイルの掲載・公開



3月20日までに(「ウルトラ大巡礼」出発前)

「マハナンダ・ホールネス」総合ホームページ立ち上げ



4月24日(ラマナのタミル暦命日)

「臨在」サイト・「ラマナ関連書籍解題」コーナーへ、「不滅の意識」紹介・解説ファイルの掲載・公開



5月20日(マハー・プージャ・・「ラマナ母堂のタミル暦命日」)

「臨在」サイト・「余はいかにしてラマナ信奉者となりしか?」コーナーに、その9を掲載・公開



6月20日(「刃傷事件」12周年記念日)

「臨在」サイト・ONBSRASコーナーに、第2部「バクティ&信奉心」の暫定掲載・公開



7月5日(ラクシュミー・デー・・「雌牛ラクシュミーのタミル暦命日」)

「臨在」サイト・ONBSRASコーナーのグランド・オープン
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どこまで進化?するのだろうか?
2017-02-16 Thu 21:58
この一両日も「マハ納戸曼荼羅ガーデン」整備作業に没頭していた。


スペースを子細に検討した結果、100円ミニ鉢ならまだ数鉢は増やせると判断して、「メンバー
増員?」を実施。

昨日は駅ビル内ダイソーにて100円多肉鉢を2個購入、本日は小春日和だったので隣の北本駅まで散歩・・・ダイソー2店舗で100円鉢を4個購入した。

内1個は久々に「サボテン」なのだ、今回のは既存のサボテンとは形状の異なる「ウチワ・サボテン」ざんす・・これはサボテン大鉢内の空きスペースに設置。


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・・まあさすがにこれでキャパは「ほぼフル状態」に達したので、これにて「メンバー増員」は打ち切りにするざんす!!(笑・・合計32アイテムとキリもよいし)



さて、ついでに園芸用品を検分していたら「こけ玉」なるものを発見、一応本物の「水苔」を表面にコーティングしているらしいが、穴の大きさがちょうど備長炭の太さに合いそうなのでとりあえず買ってみた。

帰宅して試してみたらどんぴしゃり、これなら炭柱として垂直に立てて置いても安定してますな!!(これまではサボテン大鉢にそのまま置いただけ・・揺れたら倒れる状態)


そして同居する相棒から贈呈された水晶ブレスレットを、竹生島の井戸から採取した琵琶湖深層聖水にて浄化した後に、備長炭垂直柱の根本に巻き付ける感じに設置。

もっとも全体の直径が大きくてサボテン鉢内に納まりきれない・・ので、前段の水平置き備長炭とサボテン鉢の間に設置。


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そしてそれによる日当たり&見栄えの関係でサボテン鉢を180度反転。水晶は金枝鉢へ移設、その代わりに?アルナーチャラの石を置いた。



更にはガーデン後段のアロエ置き場の高さを上げようとしてあれこれ工作・・・まあ、ほとんど廃材他の「出来合いの材料」を使っての構築だからなかなかぴったりとは決まらないが、どうにか格好はついた。


しかし全体として結構な高さになったのだが、その分「出来合いの材料」の積み重ね故に「側面の見栄え」がちぐはぐで甚だ宜しくない・・ので、これをどうカバーしようかな?

・・・とあれこれ試行した結果、美代ちゃんのLP(後期ベストヒット集2枚組)の内側見開きをそのまま展示することにした。

南国のビーチでの撮影で「白砂と椰子のグリーン」が鮮やかだけに、これはガーデンと床のカーペットの色調とうまく調和している!!・・のですなあ(笑)。


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そしてアロエ設置棚のベッド側の側面の見栄えのカバーの方は、収集の都合でダブリが生じて死蔵状態になっていた美代ちゃんの「虹の架け橋」EPジャケットを設置、また同時に扉側側面の一部には祭壇から「アリス・沙良・オット」の日替わり写真集を移動。


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・・というわけでその空いたスペースに、作業デスク正面側壁面からLP「美代子の贈り物」を移動、順繰りでデッドストックになっていたLP2枚をそこへ展示・・という具合になって作業終了ざんす。


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残作業としては、サボテン大鉢の土台の高さ調整の為に「仮起用?」した空き缶の中に貯蔵されている外国紙幣・貨幣類のストックから、インドルピーとタイバーツを取り出しておく?・・ことなのざんすよ。

もちろんこれらを実際に使用するのは「第27次インド計画」でのことなのでまだまだ先のことではあるが、今の内にやっておかないと植物達が繁茂してきたりして作業が困難になりかねないので。



しかし全くこの「マハ納戸曼荼羅ガーデン」はどこまで進化?するのだろうか? 夏になったらガーデンどころか「ジャングル」化してしまうかもねえ、 わはははは・・・・・!!
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そういう境地&年齢に達したのであろうか?
2017-02-12 Sun 22:00
正月一番に調達した仏花の中にあった「金粉をコーティングした小枝」だが、当面「枯れる」ことはない・・のでそのままずっと活け続けてあったら、なんとあちこちから「芽吹いてきた・・」ではないか!!

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びっくりしたと同時に、せっかく芽吹いたのに廃棄するのは忍びないと感じ、花瓶から抜いて鉢植えに仕替えてこれも「室内ミニガーデン」の一員に加えた・・・大ボスサボテンと同じぐらい背の高い鉢になったが、なかなか見栄えのする「ツインタワー?」ではないか(笑)。




それから始まってここ一両日で我が室内ミニ庭園は続々とメンバーが増えて随分賑やかになってきたざんす。


昨日は近くのスーパーで「多肉植物」300円鉢を1品購入・・・気になっていた赤い葉の鉢、ガーデンに置いてみると他の鉢がほぼ緑一色(グラデーションは多彩だが)の中で正しく「紅一点」で大変インパクトがありますなあ。

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そして駅ビルへ・・・1階の花屋で250円の「ミルクブッシュ」鉢、ダイソーでは入荷したばかりらしき100円鉢群から4点の「ミニ多肉植物」鉢を購入・・一つは一番最初に購入したのと同じセンペルビュームだが他3つは不可思議なフォルムのものばかりを購入した(笑)。


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そして本日は別のダイソーに買い物に出かけあれこれ調達した際に、ついついまた100円観葉植物鉢を一品購入。

・・・というのも、どうもこの店舗は品数も薄い上にこれらの管理が不十分な感じで(店舗面積が広いとなかなか手が回りきらないのだろう)、なんだかヨレヨレ感の漂う鉢ばかりなので、レスキュー気分?で購入した次第。

どうやら「水やり不足」状態の感じが強かったので、帰宅して早速水やりして一番日当たりの良いスペースに仮置きしたら、なんとか元気になってきたようだ(笑)。



でまあ、今回の一連のMMR(マハナンダ瞑想ルーム)&マハ納戸追加整備要項として、浄化用の「備長炭」をいくつか双方の部屋に置きたい・・・という気持ちが生じてきてサイトにて早速注文した。

http://somabito.com/item/BH004/



そして入金した翌日には到着(なかなか手際の良い対応の店ざんす)した「備長炭」だが現物を手にとって見ると、サイト掲載写真から想像した以上に「ずっしりとした存在感」があるざんすねえ!!


これをどこにどう配置するか?・・あれこれ検討した結果、玄関祭壇に1本・マハ納戸ガーデンに2本・MMR(マハナンダ瞑想ルーム)に3本と割り振って設置した。


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で、ガーデンの方はふと思い立って1本は窓側の段の中央に、人工芝マットの隙間を埋めるようにして南東方向(窓に対して直角)に横置き、もう1本はサボテン鉢内の裏側スペースに垂直に立ててみたら、これがなかなか良い感じではないか!!


・・ついでに?玄関祭壇の布袋さんの足下に所在なさげに置いてあった「ミニミニ招き猫」を天辺に乗せたら、これがちょうど良いサイズでなかなか傑作ざんす!!


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さらには少々手間取ったが、ガーデン正面窓側上部にラマナ&アルナーチャラのお写真を安置。

サイズ的にそのままでは納まらないのでカットする作業があったのだが、ずぼらな私が珍しく目見当じゃなくてしっかり採寸して、ミスの無いように正確な作業をしたからな・・やはり「バガヴァンのお写真」を加工する・・というのは何だか緊張するのざんすよ。

(考えてみれば「誰かに見せる」わけじゃないから、多少いい加減な出来具合でも何ら問題はないのだが・・笑)


・・というわけでこれで追加作業も終わって、今度こそマハ納戸曼荼羅ガーデンの完成・・かな?


キャパ的にはまだ鉢の点数を増やせないわけではないが、これから春~夏に向かって植物達が生育していく・・・わけで、いくつかのものは「鉢替え」も必要になるだろうし、密集し過ぎないようなスペースをあらかじめ確保しておいた方が良いだろう。



しかしながらこんな具合に一連の「ガーデニング」もどき作業をやっていて感じるのは、なんだかこれは「箱庭療法」的な曼荼羅制作?みたいな感じだなあ・・という思いを強くしたざんす。


実際このマハ納戸ミニ室内ガーデンの場合、こたつ台を利用した75センチ角正方形のスペースに納めねばならない・・という条件下であれこれやっていることもあるわけだが、

そもそも中央にはサボテン鉢というのがコアになっていて、何というかそれを取り巻くようなあたかも「曼荼羅」的な構成になっている・・のだよなあ(笑)。

実際ガーデンの植物群のフォルムの多種多様さはどこか「曼荼羅的」でもあって、観ていて全く飽きが来ない面白さざんす。


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でまあ、これが曼荼羅となると、やはり何だか正面(窓側)上方の壁に「ラマナ=アルナーチャラ」のお写真を安置したくなってきた・・・ので、前述した作業になったわけざんすよ。


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そんな具合でこの「マハ納戸曼荼羅ガーデン(・・・と命名しよう!)というのは、当初の想像を遙かに超えた次元で私の精神状態に影響を及ぼしている・・・のですなあ。

なんというか「植物達と『精神感応』している」かのような?「静謐な意識の流れ」みたいなものが密やかに存在する・・ような気がしてならないのざんすよ。

まあそれ故に「曼荼羅」だし「箱庭療法」もどきでもあるわけざんすね。


・・・いずれ折りをみて「植物の神秘生活」だったかな?その手の関連書籍にアプローチしてみようと検索したら、うまい具合にさいたま図書館に蔵書あり、次回早速借りだしてみよう。



しかしなんだかすっかり道楽化しつつあるな・・・実は最近は外を歩いていると余所の家々の「庭木」などが気になってきたし、とうとう「盆栽」にまで目が行くようになってしまった・・ではないか!

ついに私もそういう境地&年齢に達したのであろうか?わはははは・・・・・!!
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その名に相応しい旅になりそうですなあ!
2017-02-10 Fri 21:37
さて今年もそろそろ恒例の?「ウルトラ大巡礼」の旅程検討を始めるとするか?・・・と思って、先ずはちらっと神宮会館サイトを見たところから、全旅程が予想外のスピードでほぼ一気に確定してしまった(笑)。

というのは、来月22日にお馴染みの「西館素泊まり」の空きがあったからである。


一瞬「ちょっと期日的に早いかなあ?」と感じたのだが、しかしよくよく考えてみると、22日に神宮会館泊ならば翌23日・・つまり56歳の誕生日の朝に「内宮早朝参拝」となるではないか!!

この巡り合わせはなかなか狙って出来るものではないわけで、そうなると大いに大義名分にもなる(笑)、これを外すわけにはいくまい・・ということで早速予約手配確定した。



そうなると必然的にそこから西へ向かうことになるのだが、その前に伊勢までの旅程は、

21日早朝に鴻巣を出発して一番最初に江ノ島参拝をしてから豊橋まで行って一泊し、翌22日は久々に伊勢湾フェリーで鳥羽へ上陸というコースに決定・・始発便で鳥羽上陸となると、これまた久々に志摩磯部方面の参拝も可能であるし。



そして伊勢以降の旅程はあれこれ検討した結果、23日は伊勢から奈良へ向かい大神神社参拝のあと姫路へ・・山陽電鉄飾磨駅まで行ってそこのビジネスホテルに泊というのは、ここが網干の龍門寺(磐珪さんのお寺)の参拝には一番近いからである。


http://www.ryomonji.jp/


磐珪さんは私が大好きな日本人宗教家の一人であり、いつかこのお寺に参拝したいと思っていたのだが、網干って兵庫県だったのだねえ・・実はお恥ずかしい事に岡山県だと勘違いしていたのだ。

もっとも案外それは怪我の功名となったのである、今回は「岡山の知人と会う」というところから網干訪問を考えたわけなので・・(笑)。



翌24日午前に山陽網干駅まで行って龍門寺参拝の後に再び姫路から岡山へ・・一応13時に知人に会って「ラマナ・ミーティング」実施予定、それから広島へ向かう。


この「ウルトラ大巡礼」の毎度のメイン・イベントの一つは、宮島の厳島神社及び弥山山頂参拝にあるのだが、今回こそはロープウェイを使わずに登山道を上って山頂に行きたい・・と考えていて(ロープウェイ始発便到着以前に山頂を参拝したいからである)、そうなると昨年同様に宮島島内泊が望ましいのだが、残念ながら今年は高い宿しかない。

やむを得ないので今年は広島のカプセルホテルに2泊とした・・お値段的にはこの方が安上がりであることは言うまでもないし、2泊ということで体力的には随分楽になる。



かくして24・25日は広島連泊して26日は移動日・・一昨年同様に尾道で下車して知人に会うことも可能なので早速打診したが、当日は仲間内とサイクリングに出かける先約がある・・とのこと。

「もし雨が降れば中止になるのでお会いできますが・・」ということなので再会を完全に断念したわけではないが、なんせこの私は「天下無敵の晴れ男」の異名がある奴ざんすからねえ(笑)

この日は大阪泊としたので大阪在住の「6版弟子」と再会・・も打診中ではあるが、さあどうなるかな?



翌27日は大阪発で近江今津まで行って竹生島へ・・の定番コースであるが、その前に若干の時間的余裕があるので京都・伏見稲荷参拝を組み込むことになった。

竹生島参拝の後は長浜から名古屋方面に出て熱田へ・・熱田神宮の参拝後に浜松まで出て投宿、久々に親友たちと会食したいところだが、さあこれもまだどうなるかわからない。



28日は先日の帰省と同じく午前中に母訪問の後、袋井・可睡斎を参拝して興津へ・・宿はもちろん「駿河健康ランド」泊ざんすよん!


29日は清水へ戻って「清水ライナー(高速バス)」で一路東京駅まで戻り、高崎線OR宇都宮線で大宮へ・・氷川神社を参拝してから鴻巣帰還という次第。



今回も当然長距離移動は「18切符」使用なのだが、21日「鴻巣→豊橋」・23日「伊勢市→姫路」・24日「姫路→広島」・26日「広島→大阪」・27日「大阪→浜松」のちょうど5回分使い切りになって好都合なのざんすよ。

(22日は豊鉄&伊勢湾フェリー利用・25日は広島~宮島往復のみ・28日は浜松→袋井→興津のみ・29日は清水ライナー利用なので、18切符を使う必然性やメリットがほとんどない・・のだ)



・・・という具合で今年は従来の「日本三大弁天様」&お伊勢さん+可睡斎参拝だけではなく熱田神宮と大宮氷川神社に加えて、網干・龍門寺と豊川稲荷の初参拝と、奈良・大神神社と京都・伏見稲荷はそれぞれ約20年ぶり2回目の参拝・・も旅程に組み込まれることとなり、

結果8泊9日というまさしく「ウルトラ巡礼」の名に相応しい旅になりそうですなあ!!
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アメーバブログ「シリウスの地平」 記事更新
2017-02-07 Tue 21:38
「私の身柄は神に引き渡されるのか?」最終回

http://ameblo.jp/miyochan-ronkou/entry-12245618782.html

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情熱が奇跡をもたらすこともある
2017-02-06 Mon 20:53
つい最近またまた出くわした「好きで好きでたまらない!!話」

某知人の娘さんが高校受験で、志望校への入学に合格したとのこと。

でまあ、某知人の話によれば、


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オール5でも推薦は難しいという難関校でしたが、(当人が)高校見学に行って、ここしか考えられない!!というくらい、惚れて恋に落ちてしまった学校です。

親バカですが、そこ(夏)からの彼女の集中力はすごいものがあり、その時はまだ合格判定が30~60パーセントくらいでしたが、直前の模擬では90パーセントまでもっていったので、やはり努力×想いがあると すごいパワーが出るものだと改めて(感動しました)。

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しかもこの娘さん、試験当日に小論文を書く問題に対して、「解答欄を間違えて書いてしまった・・」という大失敗をしでかしたことに終了20分前に気が付き、大慌てで書き直したためもう一つの課題の文章を書き上げるのに猛スピードの乱文・乱筆になってしまった・・」のだそうな。

まあ案外急いで必死に書き上げた文章の方が「無駄が削がれて内容がシャープになっている」ケースも多いざんすけどね(笑)。


で、「ほほう・・・」と感じたのは、「面接・口頭試問」の際に出された質問が「貴女の好きなことは何ですか?」だったそうで、この娘さんは実はかなり「特殊な?趣味・技能」を持っているのだが、それについて時間目いっぱい滔々と熱弁をふるった・・のだそうな。

人気の高い難関校だけに受験生にはいわゆる「秀才」がいっぱいいたことだろうが、得てして「口頭試問」などだと、とってつけたような「よくできた模範解答」に終始するケースが多い中、

おそらく彼女の「好きで好きでたまらない」ところから生まれてくる熱弁が、試験官には好印象をもたらしたのではないか?


・・・・というわけで、この「好きで好きでたまらない!!」という情熱は、とてつもないエネルギーを生み出し、時に奇跡的な展開をもたらしたりもする・・のざんすよん!!
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誠に天晴れな心意気ではないか!!
2017-02-04 Sat 22:25
サットグルの比類無き恩寵がいかように顕現するのか、そして信奉者とサットグルの絆とはいかようなものなのか?

・・ということについて、よく言い回されているのが「子猫と小猿」の喩えである。


>>>>

生まれたばかりの「子猫」というのは、親猫がいつも気を配っていて必要な際には子猫の首の辺りをくわえ込んで子猫の「意志とは無関係」に移動させる。

一方小猿はちょろちょろ辺りを動き回っていても、何かあるとすぐに「自発的に」母猿の腹にしがみつくことで、後の事はすっかり母猿任せである。

<<<<


・・・さてさて、最近この喩えをリアルに想起されるような出来事があった。


というのも、岡山在住でこの夏にアルナーチャラの初訪問を企画している知人が旅費の調達にあたり、「ヴィジョン実現応援サイトでの『資金調達プロジェクト』に応募する」ことになり、結果は見事に設定目標額に到達しプロジェクト成立が確定したのである。↓

https://readyfor.jp/projects/akiko0304/announcements/49578


いやあ、誠に御慶ざんすねえ!!

・・・個人的には「これは少々難しいのではないか、成立するとしても期限ギリギリで何とか・・という感じではないかな?」と思っていただけに、期限を1ヶ月を残して(現在も継続中・・)の成立とは素晴らしい結果ですなあ!!


もとよりあれこれと「お付き合いの広い方」であるが故に成立した・・という面もあることだろう、仮に私のような「人付き合いの悪い隠遁状態」の生活者では到底プロジェクトは成立しまい(笑)。


それにこのサイトで「プロジェクトを掲載してもらう」ことは「誰でも無条件で可能」ということではなく、応募した原稿の審査を通らなければならない・・・というプロセスもあるだけに、単に「ぼんやりとした興味本位な動機」だけでは、審査を通るだけの「まとまった」文章は書けないことだろう。


その点この知人は「ほぼ毎日」ブログ記事をアップしていて、「思いを表現する」ことそれ自体の営為には慣れているとはいえるだろうが、しかし「審査員の気持ちを揺さぶるに値する文章」となるかどうか?・・は、また別次元の問題であろう。



さてここで「バクティと信奉心」ということが重要なエレメントになってくる・・ことはいうまでもあるまい。


この知人が定常的に「ブログ記事を書いている」事は最近になって知ったので、早速アクセスしてみたら「ラマナ・マハルシ」カテゴリーがあって、「どれどれ、どんな内容の記事なのかな?」と読んでみると、これはなかなか「ほほう・・・」と唸らされるものがあるのですなあ。


http://ameblo.jp/0321elppa/theme-10090516111.html


ラマナへのアプローチとしては、「ジュニャーナとしてのアートマ・ヴィチャーラ(真我探求)」と「バクタとしてのサレンダー(全的明け渡し)」という2面性があるのだが、この知人の場合は後者がメインであることが如実に伝わってくる。


つまり「教え(アドヴァイタ・べータンダ、不二一元論)」の方はさておくとして、彼の「比類無き臨在」の方に撃たれちゃった!!・・・・ということが、「ひしひしと」伝わってくるのですなあ。


こういう状態というのは知的理解ではなく「全的体験」なのであり、その結果として「好きで好きでたまらない!!」ことになってしまうのであるよ・・・そこら辺はやはり「バクタ」であるこの私には「他人事とは思えない共感」を抱いてしまうわけざんすよ。


でまあ、ここまで「好きで好きでたまらない」信奉者をサットグルが無視されるわけはなく、今回のようにご当人の思惑を超えるウルトラな展開で「あれよあれよ」と事態は「勝手に」進行していく・・わけで、

それはまさしく子猫が親猫にくわえられて「意志とは無関係に」運ばれていく・・・ようなものざんすね。



ではしかしこの知人は「ただぼんやりと何もせず『願望が実現』する時を待っていた」のか・・・?

もちろんそんなわけではない。


彼女のブログをあちこち拾い読みしてみると、この「プロジェクトに参加する」という行為自体が、彼女自身にとっては「とてつもない心理的大冒険」であったことが赤裸々に表現されているのですなあ・・・。


そもそも彼女はこれまで全く「海外旅行」に行ったことがないのである。

それを今回「インドへ個人旅行」で出かけよう!!・・・ということになったわけで、20代独身者ならさておき「40代主婦」という立場でのその決意は、それ自体がそもそも「偉大なる跳躍」への試みではないか!!


そのような「決断」は、サットグルへの「絶対的信頼」が無くては決してなされるものではない・・わけで、この「絶対的信頼」というのは誰かから強制されるような・あれこれ考え惑うような種類のものではなく、まさしく「小猿が母猿の腹にしがみついて離れない」と同様な、純粋なる自然の営為なのである。



これまで機会あるごとに書いているが、「バクティ」とか「明け渡し」とかにはその根底に「信奉心」が必須なのだが、この信奉心とは「何かを期待して」・「その対価として」出発する・・のでは断じてない。


これは実際には先ず先にサットグルの方から「比類無き恩寵」が、ぐはははは・・・!!!!と「もたらされる」わけで、それ故に・それにこちらが報いるために、「バクティ」とか「明け渡し」というものに「必然的に導かれる」のざんすよん!!!!



さあて、かくして「資金調達」は確定したので、彼女は早速「パスポート」取得の手続きに入ったそうだが、これから実際にアルナーチャラ訪問・滞在が実現するまでには、まだまだあれこれの「厄介な事務的プロセス」をこなしていかねばならない。


私のように「次回は27回目のインド」であっても、これらの段取り作業はなかなか「煩雑で面倒臭い」ので毎度毎度呻吟したりもする位なので(笑)、「初インド」&「個人旅行初心者」・・まして「海外旅行自体が初めて」・・となると、なかなか「しんどい」局面に対峙していくことになろうが、

「これもまた『巡礼の道』だと思って、一つ一つじっくりクリアされると宜しいでしょう」

とメッセージを送ったら、こんな返信がきた。


「いってみれば『托鉢』で旅の資金を得たようなもので、もう最初から既に『巡礼の旅』を歩き始めているのだ・・と思いますから、どんな面倒も厭わずにできる自信あります。面倒どころか一歩一歩アルナーチャラに近づくのは喜びでしかありません!」


おお、その言や良し!・・誠に天晴れな心意気ではないか!!


大いなる巡礼の旅の出発を心より祝福したい。


http://www.geocities.jp/ramana_mahaananda/ONBSRAS/nbg.pg09.htm
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なんだかこれもまた「道楽」化するのかも?
2017-02-03 Fri 21:19
ここ数日は何故か「マハ納戸」室内ミニ庭園?がお気入りになってしまった。


本日は近所のスーパーで見切り100円の1鉢・ダイソー北本2店舗で100円品4鉢・ダイソーエルミ店で300円品1鉢を追加・・・まあ、スペースのキャパとしてはここで当面打ち切りですな(水やり作業も少々煩雑になるし・・)。


トータルだと100円鉢×8&300円鉢×4で2000円の投資ということになるが(もっとも以前からいるサボテンやアロエなどの「先行投資?」もあるにしても・・笑)、その金額で充実した「ヒーリング・ゾーン?」が出現した・・ということなら随分お安いものではないか!!


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それぞれの植物の事をあれこれ検索して調べてみる・・という楽しみもあるし、なんだかこれもまた「道楽」化するのかも?・・そういえば「盆栽」にも目が行くようになってきたし(笑)。


ひょっとした思いつきから出てきたこの室内ミニ庭園であるが、案外無意識下ではかなりの影響(多分シャンティかポジティブな・・)を及ぼしているのではないか?

・・・このゾーンに何か相応しい名前をつけたいところですなあ、わはははは・・・・・!!
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「マハ納戸」リニューアル完了!!
2017-02-01 Wed 23:09
さて浜松帰省から戻ってから着手した「納戸部屋」の断捨離・大掃除・模様替えは、当初の思惑を大幅に上回る「リニューアル」と呼んでもいいような大仕事になり、約10日ほどかかってようやく終了した。


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納戸部屋なのにどうしてそこまでの手間をかけたのか?・・というと、つまりそこが私の「書斎兼寝室」だからなのである(笑)。

しかし9・5畳のスペースがあり、他の部屋は6畳ばかりなので家屋の中では最大の広さがあるのざんすよ・・・というのも、この部屋は当初は先代の家主(故人・・インド在住の知人の父)の意向で「居室(洋室)」として設計され、実際に建築されたからである。


で、床のフローリングまで終わった段階で諸般の事情により「居室」としての用途構想を放棄してしまったため、この部屋の内装工事が中断され中途半端なまま残されてしまった。


壁・天井は石膏ボード打ちっ放しのまま(ビスや目地もパテ埋め作業なし)で「壁紙」が全く張られていないし、配線工事も中断したのでこの部屋には「電源コンセント」が無い(一応天井には仮設的な20ワット蛍光灯のみ配線され点灯する)のですなあ。


かくして結局「納戸部屋」としてしか用途がなくなってしまい、実際ここには先代家主が住んでいた旧家屋から移動された「雑多なる家具・道具・備品類」がごっそり保管されていた・・・。


そして私が8年前にここを借りて住むようになった際にかなり苦労して整備し、「書斎兼寝室」にしたのであった・・もともと居室として設計されたから、窓などの開口部はかなり広いので日当たりも風通しも良好なのざんすよん。



でまあ、今回はその時以来の「大幅な整理作業」だったのである。



概要としては、

1・洋服箪笥をそのまま「デッドストック化した布団箪笥」正面までスライドしてドン付けとし、隣の「タンス引き出し&茶箪笥上」もそのままスライド、そしてベッド足下茶箪笥をその隣に壁と平行に(それが本来の置き方だろう)設置。

2・本棚を布団箪笥左側正面に洋服箪笥と対面して設置(これは「ドン付け」ではないので、布団箪笥も左側半分は出し入れ可能状態)。

3・これまで「こたつ台&天板&金属製衣装ケース」で構成していた作業デスク構造を解体し、下部の衣装ケース4箱を2段づつ縦に(右側は壁にドン付け)置いて、その上に殆ど使い道が無く死蔵状態だった「茶卓」(120センチ×75センチ)を乗せて改めて作業デスクを構成。

4・コタツ本体はサイドテーブルとしてベッド足元近くの窓際に置き、サボテン他を置く。


・・・といった具合だが、特に3の作業というのが案外より「有効・有意義」なスペースを生み出したのですなあ。


単純計算でも机上面積が900平方センチ増えただけでなく、下部構造がすっきりして中間に空間が出来るので、普通の作業デスク同様に「脚や椅子本体がそこに収まる」ことになっただけでなく、

収納スペースとしても余地ができたので、知人から寄贈された段ボール箱一杯のヨーガ関連書籍と、先年ヤフオクで落札した「時間ですよ73」・「寺貫」・「寺貫2」のDVD全巻(アイドル時代の浅田美代子出演作)などを収納した。


これまでやむなく「ベッド足下に縦に置いていた」茶箪笥が「壁と平行になった」影響も大きく、とにかく部屋全体として間取り的にも実効スペースが広がって「かなり快適な書斎&寝室空間」になったのさんずよ。


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でまあそれに加えて、これまで家具で塞がっていた壁面が現れたので、あらためて「納戸祭壇?」とでもいえるようなスペースを設置した。


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壁には最上部にマハナンダ曼荼羅を移動して、その下にラマナ・アルナーチャラのお写真を中心にして左右にミナクシとサラスワッティ(ラマナアシュラムのナヴァラットリでお祭りされる御真像)の写真、及びMMR(マハナンダ瞑想ルーム)神棚エリアから撤去したクリシュナムリティの写真。

その右側の列(窓際)には、美代ちゃんのピンナップ(切り抜きファイルに収まりが良くなかった品)・「ファーストライヴLP」・LPに同封されていたピンナップの一枚、その下にはなんとピアニストの「アリス・沙良・オット」の写真・・・これはフォルダに入れてあり差し替え可能(笑)。


線香立ての後ろにティルタガンガの聖水・ラマナ&アルナーチャラのカレンダー2種・ハワイ大王像が並び、違い棚形式にした右側にはこれもまたMMR(マハナンダ瞑想ルーム)から「茶香炉(以前友人から寄贈されたもの)」セットを移動し、ほぼ毎夜それを焚いている。


・・・という具合でなかなか「賑々しい」感じですなあ!!



それに伴い作業デスク側壁前面の展示も、ラマナ&アルナーチャラお写真やカレンダーについては一部を入れ替えた他、「美代ちゃんスペース」を拡張してこれまで本棚天板上に置いていたLP3枚とサイン入り写真も新たに展示したざんすよん(笑)


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机右側壁面のカバーリングは家主残置備品の「反物?」を利用してなかなか良い感じになったと思う(これは壁だけでなく茶箪笥・机・祭壇と机左横の仮設棚表面にも敷いた)・・・その上からストックにあったラマナのお写真のうち3枚を新たに展示(一枚は正面から移設、その後に新しい写真を納めた)。

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また机左横の仮設棚については周辺に収納している「美代ちゃん」グッズの中の、「写真集3部作」を今回B4クリアホルダーに納めて可視化して、「切り抜きファイル」と並べて保管することにした(見た目だけでなく取り出しやすいし)。



そしてカーテン4枚を今回初めて洗濯(笑)、ついでに壊れたまま放置していたカーテンレールを補修・復旧、取り付けビスはやむなく石膏ボードから1本抜いて使用。

ついでにインド綿布を使って布団箪笥上部の残存布団類の「目隠し幕」を展張したほか、先日日記で紹介したように床面カーペットの日干しと敷き直しやベッド配置の変更も実施。

http://sirius02.blog6.fc2.com/blog-entry-1476.html



そしてやはり何となく祭壇に「植物」があると良いかなあ?・・・と感じたので、ダイソーにて多肉・観葉植物のミニ小鉢を3個調達し、2つを祭壇に1つは作業机上に設置したのだが、日中は日当たりの良いこたつテーブルに移動することにして、

ならばこの際なので?これまで玄関祭壇に置いていた観葉植物の鉢や、浴室のアロエも、日光浴のために納戸の「こたつテーブル」の上に仮置きしたのだが、

そんな風に「全部の鉢植」を集合させてみると、これはこれでなんとなく「室内ミニ庭園」という風情になってきたではないか!!


・・それがなんだか素敵な感じをもたらしてくれるので、この際そのままのアレンジでいくことに変更し、こうなるともう一つ二つ鉢を増やしても良いかも?・・ということで更に3鉢(300円商品)追加・人工芝マットも調達して下に敷いて、よりいっそうミニ庭園的雰囲気になってきたざんすよん!!


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(ミニ観葉植物鉢を置いていた納戸祭壇のスペースにはその代わりに?・・やはりダイソーで「招き猫」と「フクロウ」の陶器製置物を購入して設置した。)

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「断捨離」の方も先日記事にしたように、不要な衣類・古本・書類などをごっそりと処分・・・・これもかなりの量になったざんすねえ↓

http://sirius02.blog6.fc2.com/blog-entry-1474.html


かくしてそんなこんなで当初の予定を大幅に上回る作業内容(最初は大掃除&断捨離だけのつもりだったし・・)となって大変ではあったが、それだけにパースペクティブが広がってとても感じの良い・快適・素敵な「書斎兼寝室」である「マハ納戸」になりましたなあ、わはははは・・・・・!!







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